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大学図書館相互利用サービスの内容は、閲覧、複写及び貸出と致します。利用の詳細は受入館の利用規則によります。
なお、受入館の利用規則、指示に違反した場合は図書館の利用が禁止されることがあります。 |
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2010年7月15日現在の加入館は、旭川大学図書館、小樽商科大学附属図書館、帯広畜産大学附属図書館、釧路公立大学附属図書館、札幌医科大学附属総合情報センター、札幌大谷大学・札幌大谷大学短期大学部図書館、札幌学院大学図書館、札幌市立大学附属図書館、札幌大学図書館、千歳科学技術大学図書館、天使大学図書館、東海大学附属図書館札幌図書館、東海大学附属図書館旭川図書館、東京農業大学オホーツク学術情報センター、名寄市立大学図書館、藤女子大学図書館、北星学園大学図書館、北海学園大学附属図書館、北海商科大学図書館、北海道医療大学総合図書館、北海道教育大学付属図書館、北海道工業大学図書館、北海道情報大学図書館、北海道文教大学附属図書館、酪農学園大学附属図書館、北翔大学図書館です。
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このサービスに参加する大学に所属する学部学生(短大生を含む)、大学院生並びに専任教職員は、各大学の発行する学生証、身分証明証またはそれに代わる紹介状を提示して参加大学の図書館を相互に利用することができます。 |
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参加大学の図書館を利用するためには、利用館ごとに図書館利用登録が必要です。受入館のカウンターに申し出て所定の手続き(学外者利用申請、学生証の提示等)を行なうことで初めて閲覧、複写及び貸出サービスを利用することができます。 |
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利用にあたっては、あらかじめ受入館の開館スケジュール、資料の所蔵状況等を確認してから利用して下さい。自家用車の構内駐車はできませんので、公共交通機関を利用して下さい。 |
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他大学の図書を借用する場合は、貸出期間を守り丁寧に利用し、借用者が貸し出しを受けた図書館に直接返します。なお、宅配便での返送を認めるものと致します。 |
| 7. |
備品及び図書館資料を汚損または忘失した時は利用者が弁償の責を負います。なお、所属館にも事故発生 (長期延滞、汚損または忘失)を連絡、協力して問題の解決にあたるものと致します。 |