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こども学科 新着情報

乳幼児の発達をふまえた雪遊びの構想と実践
2016.01.25こども学科
こども学科2年次科目「総合実践演習」の「保育における遊びについて」(清水桂子准教授 開講)では、キャンパス中庭にて、~乳幼児の発達をふまえた雪遊びの構想と実践~を行いました。これまでの授業において、安全な雪遊びの環境構成や、雪遊びで用いる保育教材の工夫を重ねてきました。当日の実践後の振り返りにおいては、「念入りな準備や計画が不足していた。」や、「天候の変化や雪質の状況に応じた判断力が求められる事を改めて実感した。」などの気付きがあり、今後の課題についても明確になりました。
北海道ならではの雪の感触を全身で感じ取りながら、実践を通して学ぶ学生の姿は、大変生き生きとしていました。
 
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