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バドミントン部大会結果報告(第61回東日本学生バドミントン選手権大会)
2018.09.21学生の活躍
こんにちは!北翔大学バドミントン部顧問の竹内です。
「第61回東日本学生バドミントン選手権大会」が8月31日~9月7日に宮城県仙台市にて開催されていました。
 本学バドミントン部の主な成績を以下の通りご報告させていただきます!!
 
【女子団体戦】
 
BEST8
 
【女子シングルス】
 
~BEST32~
 
高柳美月(スポーツ教育1年)
 
~BEST64~
 
池田有希(健康福祉4年)
 
向井仁那(教育1年)
 
【女子ダブルス】
 
~BEST16~
 
池田有希(健康福祉4年)・矢上璃奈(スポーツ教育4年)
 
~BEST64~
 
関根千弥(教育4年)・増永優香(ライフデザイン1年)
 
小山内奏帆(スポーツ教育2年)・高柳美月(スポーツ教育1年)
 
向井仁那(教育1年)・矢野あすか(スポーツ教育1年)
 
【男子団体戦】
 
BEST16
 
【男子シングルス】
 
~BEST64~
 
新垣渉(スポーツ教育2年)
 
遠藤真彦(スポーツ教育2年)
 
【男子ダブルス】
 
~BEST64~
 
北本亮輔(教育4年)・東海林尚輝(心理カウンセリング2年)
 
小山内凱人(スポーツ教育4年)・高橋魁(スポーツ教育1年)
 
岩下直樹(スポーツ教育3年)・片桐悠輔(スポーツ教育3年)
 
遠藤真彦(スポーツ教育2年)・深田崇人(スポーツ教育1年)
 
結果詳細ページ(全日本学生バドミントン連盟HP)
 
http://www.japanibf.com/game/000223.html
 
【学生代表コメント】池田有希(健康福祉学科4年)
 
今回の東日本大会では、シングルス、ダブルスの両方で目標としていた順位に届かず、悔しく思います。
シングルスでは調整力の必要性を、ダブルスでは1点の重みを改めて感じました。この悔しさと経験をインカレまでに力に変え、結果に繋げていけるよう頑張っていきたいと思います。
 
また、チームとしての結果も納得のいくものではありませんでした。インカレに向けて各々のレベルアップを図るとともに、チーム力を上げ、ひとつでも多く勝っていけるように全員で頑張っていきます。
 
【学生代表コメント】矢上璃奈(スポーツ教育学科4年)
 
最低目標だったベスト32は超えることが出来たのですが、今年最後の東日本大会だったのでベスト8以上には入りたかったです。
この悔しさを糧に今年最後のインカレでは団体戦も上を目指していますが、個人戦でもベスト8以上を目指して日々頑張っていきます!
大会期間中に発生した、北海道胆振東部地震によって被災された方々に部員一同心よりお見舞いを申し上げます。
部員達は宮城県仙台市に滞在していたため、震災によって負傷することはありませんでした。
 
北海道へ帰宅することが困難になったため、全国各地へ避難することになりましたが、道外出身学生の保護者の方や多くの方に多大なご支援・ご協力をいただくことができました。
この感謝の気持ちは、次大会10月に開催される「全日本学生バドミントン選手権大会」のプレーで恩返しさせていただきます!
北海道から全国へ、そして全国の頂点、さらには世界へとチーム一丸となって目標高く頑張ります!!
 
今後とも、北翔大学男子・女子バドミントン部へ熱い声援よろしくお願いいたします!

試合風景①

試合風景②
 
【今後の主な大会スケジュール】
 
・10月5日(金)~8日(月)「国民体育大会バドミントン競技」(福井県勝山 
市)※池田有希(健康福祉4年)が北海道成年女子代表選手として本大会に出場。
 
・10月12日(金)~18日(木)「全日本学生バドミントン選手権大会」(京都府京都市他)
 
・11月8日(木)~11日(日)「北海道学生バドミントン会長杯争奪戦選手権大会」(深川市総合体育館)
 
・11月26日(月)~12月2日(日)「全日本総合バドミントン選手権大会」(東京都世田谷区)
 
・12月8日(土)~11日(日)「北海道学生バドミントン新人戦大会」(旭川市総合体育館)
 
生涯スポーツ学部
スポーツ教育学科
男子・女子バドミントン部
顧問  竹内雅明
 
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